何年も前からの
腰痛から最近足の違和感が・・・
日頃から腰に不安や痛みを抱えながら生活をしている人の多くに、
?突然、お尻を叩き出すしぐさをしている
?なにか太ももの裏に違和感がある
?膝裏の痛みや右だけふくらはぎがつりそうになる、、、
?座っているとお尻の骨が痛く感じる
?歩いていると足が痛くなってくる
?突然足に電気が走るような痛みがでる
それは、もしかしたら“坐骨神経痛”が発症しているかもしれません。
※人間の神経分布図です。デルマトームと言います。圧迫されている神経の場所により痛みや痺れが現れる位置を表現しています
坐骨神経痛ってよく聞くけど何?
まずヘルニアとは、体内のある内臓や髄核が本来あるべき位置から飛び出てしまった状態を言います。
有名なところでは、股関節の前がポコっするのは、【鼠経ヘルニア】といい腸がでている場合があります。
※鼠経ヘルニアは、40代以上の中高年の男性に多く力仕事や立ち仕事、
喫煙や肥満気味、便秘の人がなりやすいと言われています。
次に【腰椎椎間板ヘルニア】これは、背骨と背骨の間にある椎間板(クッションのようなもの)が
後や横に飛び出てしまい、これを椎間板ヘルニアと呼びます。
この飛び出した椎間板(髄核)が神経を圧迫されることにより腰痛や足の痛みやしびれ、
皮膚の感覚が冷たく感じたり、
足が動かしにくくなったり、足の裏に砂がついているようなジャリジャリする感じがしたりします。
脊椎は頚椎(首7個)・胸椎(12個)・腰椎(5個)に分けられていて、
その全ての骨の間に椎間板があり、
二足歩行の人間では重力との構造状、頚椎と腰椎に好発します。
特に腰痛がある方だと骨盤の捻りや傾きもあり腰の椎間板に負担が大きくなります。
小学生でも最近では重たいランドセルにより、腰痛を訴えたり、
20代や30代、または50代や60代の男女でもみられます。
力仕事や姿勢の悪い場所での作業が多い男性に多く整形外科では有名な病気です。

※こちらは椎間板ヘルニアでお悩みだった60代の女性です。
どうしたらヘルニアって分かるの?
腰の痛みや足の違和感を感じられると病院や整形外科を受診され、
レントゲンやMRI、CTなど画像検査や造影剤を注射して検査・診断をします。
他には、足の筋力検査や知覚検査、整形外科的徒手検査法を使い椎間板ヘルニアが診断されます。

※これは打腱器といい三角形のゴムの部分がハンマーとなり叩くことで神経伝達速度の反射を調べます。
また、その反対の取っ手側で擦ることで知覚検査・知覚異常の検査を行います。
じゃあ診断後の治療は何をするの?
治療としては観血療法(手術)と保存療法(手術をしない方法)が選択されます。
観血療法では飛び出ているヘルニア部分を取り除く手術を行います。
保存療法では、コルセットの処方、薬物療法としてブロック注射、
痛み止めに胃薬、ビタミン剤、湿布が一般的に多い治療法です。
薬で痛みを一時的に和らげ、自然治癒力で治るのを経過観察します。
それでも、なかなか治らない方はさらに強いお薬が処方されることもあります。
整形外科により電気や腰の牽引を行い腰の除圧を狙って治療を行いますが、
よくなっている人は正直少ないと感じます。
じゃあ保存療法より観血療法のが
いいんじゃないの?
最近の観血療法(手術)では、傷跡も小さく筋肉や神経の負担が少なくすみます。
また、施設により一泊の入院で終わる病院もあり体力低下や生活の負担も少ないです。
これで良くなる人もみえますが、あなたのお知り合いにも
手術をして腰痛はよくなったけど【足の痺れがでてきた】【半年ぐらいは良かったけど】など、
出ているものだけを除去しても、出てきた原因を除外しないことには再発することも珍しくありません。
再手術をされる方、背骨を特殊な器具で固定をする方などもおみえになります。
【9割は手術不要】腰椎椎間板ヘルニアの治し方
治療せずとも3ヵ月で自然治癒
整形外科の先生のブログです。
マクロファージがヘルニアを食べるという面白い記事でしたのリンクを勝手に貼っちゃいました。
腰の痛みや足の痛み・痺れなどまずは、ご自身のライフスタイルを見直したり(座り方や椅子を変えたり)、
朝と夜にストレッチや体操をしていることで症状が無くなったり軽くなることは珍しくありません。
まずは、ご自身でも大切な体のケアをしてみてくださいね。
もし、どうしてもそれでも治らない、手術は考えたくない、
そんな方は、一度当院にご連絡ください。なぜ治らないのかしっかり検査させていただきます。
★以下、整形外科を受診するも改善されなかった患者様達から感想として一部をご紹介させていただきます!
腰痛からくる太もものピリピリが改善され楽になりました。
ヘルニアと言われて整形外科でのリハビリをしても変化が無い方
一度受診されると良いと思います。ありがとうございました!
長年のヘルニアの痛みがすっかりよくなりました!
痛みで落ち込みがちでしたが、今は生理痛まで良くなって
元気いっぱいです♪同じようにお悩みの方におススメしたいです。
1年前から整形外科でヘルニアと診断されて、週2回通ってあまり
良くならずに痛み止めと湿布でがまんしながらいました。
手術も考えていたところ娘にさくら整体の事を聞いてためしたところ
3回から少し良くなって8回目にほぼ回復しました。仕事の方も痛みを
きにせずできるようになりました。
膝の痛み、腰ヘルニア、脊柱管狭窄症で腰痛と足の痛み・痺れでお悩みなら
岐阜県土岐市泉岩畑町1-24
腰痛と足の痺れ専門の治療院
さくら整体院・さくら接骨院へ
0572-44-7171
岐阜県土岐市で
慢性腰痛と足の痛み得・痺れを専門に治療している
さくら整体院・さくら接骨院の院長 島です。

当院が得意としている症状は
・3年以上の慢性腰痛(過去にギックリ腰を3回以上の方)
・腰椎椎間板ヘルニア
・腰椎分離すべり症
・脊柱管狭窄症
・坐骨神経痛
当院は、28年の4月11日より岐阜県土岐市で開院し
先日の30年4月11日で無事に2周年を迎えることが出来ました。
いつも市内や市外、県外からご来院いただいている皆様、そして良くなった方々からご紹介で来院され方、
皆様、誠にありがとうございます。
私達は、今後も県内や県外で痛みや痺れでお悩みの方々のお力になれるよう
日々技術の研鑽に努めてまいります。
当院は治療用のベッドが3台と小さな院です。
お一人お一人にしっかりとした説明や治療時間を確保するため、現在は完全予約制で営業をしています。そして、皆さん市内や市外、
最近では県外(愛知県や滋賀県)や関東からも患者様がご紹介で来院されて見えます。
30年の1月には念願のハワイ州立大学にて
人体解剖実習にも参加をし、
それ以外でも毎月、東京や大阪・名古屋で行われる技術セミナーにも
積極的に参加をしています。
私たちは、一日でもあなたが早く治るために勉強に妥協を致しません。
どこに行っても治らかった方々が
『ココに来てよかったです!』
『わらをもすがる思いできましたが本当に良かったです』

その一言が聞きたいために私達は仕事をさせていただいております。
あなたはどうですか?
もし、現在の保険治療や痛み止め・湿布で変化がなかったり、手術をしたのに痺れが治らないと諦めているのなら、
どうか最後の一度だけ私にチャンスをください!
あなたが治りたいと願うなら、私はそれが叶うといつも思っています。
院のホームページ内のブログにて腰痛・神経痛の
ご自宅で行えるストレッチを掲載いたしましたので、
是非一度ご自身で試してみて下さい。
膝の痛み・慢性腰痛・腰ヘルニア・脊柱管狭窄症など口コミ1位の整体院
https://sakura.gifu.jp/
岐阜県で慢性腰痛や腰椎椎間板ヘルニア
・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛を
専門的に治療をしている
さくら整体院・さくら接骨院の院長 島です。
あなたももしかしたら、
このような事でお悩みではないのでしょうか?
?いつも腰が重たい
?左のお尻から足の先まで痛みと痺れがある
?一度痛みが治ったがまた痛みが出てきた
?病院でMRIを撮ったらヘルニアと診断された
?上を向いて寝ると腰が痛くて寝れない
?整形で薬・けん引・電気治療をしても治らない
?ウォーキングをしたいが膝が痛くなる
当院には上記のような症状で
お悩みの患者様が多数来院されてみえます。
では、なぜあなたは
慢性腰痛や足が痛くなってしまったのでしょうか??
これが分からないといつまでたっても
あなたは病院に行っては薬をもらい、湿布をはって
休日は趣味がやれなくなり寝て過ごす・・・
そんな
不健康で負のスパイラルのような生活をし続けないといけません。

この原因を追究して治療をしない事には、
一時的にお薬や電気で良くなったように感じても
再び、
痛みや痺れは再発をしてしまいます。
では、今の痛みを軽減したい、痺れを軽くしたい、治したい
そんな方に自宅で出来る簡単なストレッチをお伝えしますので、
まずはご自分で無理なく固まってしまった筋肉を
気持ちよく伸ばしてみて下さい。
ラジオ体操と同じで、
腰痛・足の痛みに対する
ストレッチにも順番があります。
飛ばさずに行うとより効果的です。

1番、腸腰筋(ちょうようきん)のストレッチです。

※体の前側です。
腸腰筋とは、上半身と下半身を繋ぐとても大切な筋肉です。
この筋肉は年々縮んでしまいかたくなってしまいます。
・長い時間座っていると立つときに腰が伸びにくい。
・慢性的に腰が痛い、寝る時に横向きじゃないと寝れない。
・朝起きると腰が重い(腸腰筋が縮んでます)
そんな方は是非行って下さい。
ストレッチのやり方は、
予備動作として左右交互に行いますが、
最初に腸腰筋に刺激を与えます。
立ちながら、立つのが辛い方は座りながらでも良いので
左右のももあげを行います。
10回ずつで大丈夫です。
次に、ストレッチを行っていきます。
伸ばしたい方の足を後ろに引き、
膝を軽く伸ばし、足の甲を床に着けます。
反対の足は、膝を90度に曲げて、
腰を床方向に落としていきます。
この時、注意して頂きたいことは、
【腰を反らさない事です】
後ろに伸ばした足側の股関節の前側がつっぱったり伸びているのを
感じなれたら、深呼吸をしながら5~10秒伸ばしてください。

※不安な方は横にイスがあると安全です。
次に同様に反対の腸腰筋のストレッチを行って下さい。
2番、大腿四頭筋(だいたいしとうきん)のストレッチです。

※体の前側です。
この筋肉は、骨盤やももの骨(大腿骨)から始まり
膝のお皿(膝蓋骨)の下にまで伸びたとても大きく力強い筋肉です。
この筋肉が伸びたり縮んだりすることで
膝を曲げ伸ばしができます。
逆にこの筋肉がアンバラスに働くと
お皿を外側に引っ張る力が働き
膝が外に開いてしまいます。(O脚)
足の筋肉が腰痛や神経痛に関係するのか?
と思われる方もみえると思いますが、
4本のうちの1本が骨盤から膝下までに
つくためこの筋肉だけでも骨盤を歪ませる力があります。
では、ストレッチのやり方をご紹介します。
※膝がしっかり曲がらない方や膝が痛い方は
軽めに行ってください。頑張りすぎると膝痛を悪化させます。
まずは、予備動作として軽く立ちながら屈伸運動を行って下さい。
a.寝ながらももの前側を伸ばすのが辛い方や膝が悪い方は
立ちながら、片方の手を壁やテーブルなどを持ち、
反対の手で足の指や甲を伸ばしながらもものストレッチを行って下さい。
b.片方の足を前に伸ばし、ストレッチしたい方のもも側を
正座をするようにお尻の横で曲げ、そのまま少しずつ
上半身を床に倒していきます。
※この時、ベタッと背中が床に着ける必要はありません。
慣れてきたら、上半身を倒し行きますが、最初ツライ時は
肘を床につけながらイタ気持イイ感じでストレッチを行って下さい。
3番、モモ裏の筋肉(大腿二頭筋・ハムストリング)のストレッチです。

※体の後ろ側です。
この筋肉は、足を後ろに挙げたり、膝を曲げる時に働きます。
坐骨神経はこの筋肉の深いところを通っていますので、
この筋肉に疲労や硬さが出てきてしまうと、神経の通り道で渋滞が起きます。
また、普段から運動やスポーツをやってみえる方なら
この筋肉に柔軟性がないと肉離れを起こしやすいです。
大腿二頭筋やハムストリングが硬くなってしまうと
膝がしっかり伸びなくなってしまいます。
結果、膝が曲がったまま膝の痛みがでてしまいます。
では、ストレッチの方法をお伝えします。
座りながら行う方法は、

片方の足を曲げ、伸ばしたい方の足を膝からしっかり伸ばし
両手で足を掴まえながら上半身を足先の方に倒していきます。
そこまで身体が倒れない、足がつかめない方には、
こちらの寝ながらのストレッチをお勧めします。

こちらは、寝て頂いてからハンドタオルなどで
伸ばしたい方の足裏にタオルを引っかけて
手の力を使いながら上にあげていきます。
※最初からここまで挙がりませんよ。
4番、股関節の前側のストレッチです

※左側は股関節を前側からみた靭帯です。
※右側は股関節を後ろ側から見た靭帯です。
人間の身体は、関節を動かす筋肉と、保護をする靭帯があります。
もちろんその他にも機能や関節周囲には大切なものがあります。
そして、この靭帯も硬くなることで関節の動きを悪くします。
お相撲さんは、マタワリで靭帯を伸ばしたり無理やり切ったりもします。
(ケガの予防として柔らかくする必要があります。)
※私が学生時代に通っていた学校では、名古屋場所の
救護班として学校のドクターと講師が行っていました。
では、股関節周囲のストレッチの方法です。
やり方はとても簡単ですが物凄く効果があります。
しかし、これだけやれば良いわけではなく
先にご説明したように順番通りにやるから意味があります。
そして深い位置にある為、表面の筋肉がストレッチ出来ている必要があります。
ストレッチのやり方は、うつ伏せになります。

※うつ伏せになれない時は、まだ体の前側が硬いので
この運動は出来る範囲で行うか、キツイ時はやりません。
うつ伏せの状態から片足は伸ばしたままで
もう片方の足の膝を床につけながら曲げ
膝が床を沿うように胸の方に近づけて
カエルの様に外に開いていき、また膝を伸ばして
元の位置に戻します。
これを片足ずつ5回やってください。
終ったら反対の足も行います。

※行うときは、なるべく顔は下を向いていた方が背骨が捻じれません。
以上がご自宅で出来るエクササイズになります。
全てが同じように大きいな運動として出来るわけではありません。
まずはご自身の身体の痛みや硬さによって
回数を減らしたり、動きを小さくても良いのでやってみてください。
人というのは基本ナマケモノです

痛いときは、なんとしようと色々ネットを調べます。
良くなる人は、純粋にやります。
逆に
良くならない人は、見て満足をしてしまい、
痛い時だけ一生懸命です。
そして良くなるとケアを怠ります。。。
私たちは、日々生活をし仕事をすれば必ず疲労は蓄積されます。
車に例えると、ガソリンが無ければ走れませんし、
※体力がなくなると休みは寝てます。
エンジンオイルが汚れていれば車は故障に繋がります。
※疲労から違和感が始まり、痛みや痺れが出ます。

このブログを読んでいるあなたは、
もしかしたらすでに身体から何らかのエラーの信号をキャッチしていませんか?
今回はとても大切なストレッチをあなたのために
ご紹介させていただきました。
ご自身のお体の為にも、無理なく少しずつチャレンジしてください。
あなたが一日でもその痛みから解放されることを心よりお祈りしております。
もしやり方が分からない方は、お電話やメールでも良いので
聞いてくださいね。
ライン@登録からお問合せも↓

0572-44-7171
腰痛・腰ヘルニア・脊柱管狭窄症
足のシビレ専門の整体院
さくら整体院・さくら接骨院
岐阜県土岐市で唯一
◎膝の痛み
◎腰ヘルニア(椎間板ヘルニア)
◎脊柱管狭窄症
◎腰すべり症
◎座骨神経痛
など腰・骨盤を専門的に治療している
さくら整体院・さくら接骨院の院長 島です。
本日も来院中の患者様より感想をいただきました。
ありがとうございます。

さて、今このブログを読んでいるあなたは
どのようなお悩みをお持ちでしょうか?
今回の患者様の感想は、
【 30代 会社員 男性 】
来院前の症状
・4年前から30分の運転で右のお尻から膝まで痛みが出る
・20歳の時に3回ギックリ腰をして慢性的に腰が痛い
・7年まえの交通事故で骨折をし後遺症で足が痛い
・奥さんと買い物に出かけても長い時間が歩けずにいつも座って休んでしまう
・趣味のバイクが乗りにくい
【 患者様からの感想です】

1.【今までどうのような事でお困りでしたか?】
交通事故による後遺症で足に痛みがある。
2.【それを解決するためにどんなことをされていましたか?】
整形外科に相談した。
3.【その結果どうでしたか?】
改善しなかった。原因も明確にならなかった。
4.【なぜ他にも整体院・整形外科がある中でさくら整体院にきましたか?】
情報誌を見て、良い印象を受けた。近場なのと金額的にも自分の希望と合致した。
5.【さくら整体院・さくら接骨院に通われて、結果どうでしたか?】
痛みが和らいだ。気になっていった部分以外でも結果が得られた。
6.【まだ来院したことのない人へメッセージください】
定期的に身体を整える事で生活が変わります。ぜひ体験してみてください。
大変貴重なコメントありがとうございました。
今回コメントをいただいた患者様は大きな事故にあってしまい、
右足を4か所も骨折し手術後から
股関節や足首の使い方が変わってしまい
趣味のバイクも乗りにくくなってしまいました。
バイクのペダルが悪いのかと、なんどもペダルを変えるもどれも乗りにくく、また交換しては変わらず。。。
当院で治療後はバイクのペダルに原因がないことが分かり、
普通に乗れるようになりました。
そして何より、奥様とお買い物に出かけては歩けずにすぐ休んでいたのが、
お二人で長時間歩いてお買い物を楽しめるようになったそうです。

時々は、腰が痛くはなりますが体の状態が良ければ治りは早いですね。
車やバイクなど、日頃のメンテナンスを普段から行っている方は
やはりご自身の体もとても大切に扱って頂けます。
痛みがないから良い、確かにそうですが、体にも普段から疲労がかかっています。
では、その時に湿布や痛み止めなどでごまかすのか?
きちんと体のサインに気付いて治してあげるのか?
あなたはどちらが良いと思いますか?
膝の痛みや腰ヘルニア・脊柱管狭窄症・腰すべり症など
腰の痛みや足の痛み専門の整体院
さくら整体院 院長 島
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【さくら整体院・さくら接骨院】
本当に良くなっているのか?↓
【患者様の声 エキテン】“土岐市で口コミ1位”
そろそろ本気で治したい方↓
【電話『はい、さくら整体院の○○です』の次に
『ブログみました。予約お願いします』とお伝えください】
※ブログを見てお電話いただいた方には、健康体操の資料をお渡ししております。
久しぶりの投稿になってしまいました。
いつもブログを読んでいただき
ありがとうございます。
お気づきのかたもみえますが、
HPの患者様からの声を追加しました。

今回、追加させていただいた内容は、
痛みや痺れが強く、何件も整形外科や接骨院に通院をしていた患者様達です
◎50代の女性で長年の肩の痛みと腰の痛み
左足の痺れで整形外科さんに通院するも
お薬と湿布で治らないと受診された方。
◎50代の女性、仕事で右ひじが痛くなり接骨院に
何件も
通院するも腕がアザだらけになるも
痛みが全然治らない。でも注射で痛みをごまかしたくない。
◎40代の女性、長年の
腰椎椎間板ヘルニアでお尻から足までの
痺れ、痛みで精神的にも落ち込んでしまっていた方。
◎70代の女性、
脊柱管狭窄症により台所でもたれながらでないと
立ってられない。寝る時は腰が痛くて横向きじゃないと寝れない。
両ひざを人口膝関節に変えたことで股関節の動きが悪くなっていました。
◎40代の男性、整形外科で
椎間板が潰れているから仕方ないと言われ、
午前中の仕事から左ももが痛くなってしまう。仕事の姿勢が狭いところだから、
もともと体が硬いから治らないと思っていた。
※気になる内容はHPからご覧ください。
皆様の声を更新予定ですが、正直更新作業が追い付いておりません(笑)
辛い痛み、痺れを一度でなんとしたいのなら、
注射や痛み止めを使われた方が早いです。
当院に来院される方々は、手術や注射ではなく
根本的に痛み・痺れを治したいと来院されます。

あなたもそろそろ本気で
ご自身の体の価値を考えてみてはいかがでしょうか?
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